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「稔りフェア」&「大曲の花火秋の章」W特番放送します!

ヒカリオ広場最大規模のイベント「大仙市秋の稔りフェア」の会場から今年も生放送をします。
市内の農産物や地場産品が一堂に会し行われる一大イベントの、会場を徹底レポート。
出店者インタビューや、舞台発表の様子もライヴでお送りします。【番組名】大仙市秋の稔りフェア生放送
【放送日時】10月19日(土)11:00~14:00
【出演】藤田浩士、シンジマン、福原尚虎 ほか

そして延期となった「大曲の花火秋の章」完全実況生中継も勿論放送します。
こちらは17:30から放送開始、聴いてね♪
【番組名】大曲の花火秋の章実況生中継
【放送日時】10月19日(土)17:30~20:00
【出演】藤田浩士、シンジマン(大曲花火倶楽部)、小西亨一郎(花火研究家)






秋田CARAVAN MUSIC FES2019in大仙 ありがとうございました!

秋田県出身のシンガーソングライター高橋優が主催者になって故郷の秋田を音楽で盛り上げようと開催されている「秋田CARAVAN MUSIC FES」(以下ACMF)。

通算4回目、令和に入って初めての開催場所となったのが我らが大仙市。9月14日(土)、15日(日)大仙市協和 サンスポーツランド協和野球場で秋晴れの中の開催となりました。

今年春の「Music Festival DAISEN -大音郷-」から始まり、7月の開催されることを記念して、音楽の力で(イベント開催を)盛り上げていくことを目的に、 10代の若者を対象とした弾き語りコンテスト「19’TEENS’ STREET CHALLENGE!!」など、その他にも様々なジャンルの音楽イベントが続く音楽の待ち大仙市、その極めつけともいえるACMFには大仙市内外、県外からも多くのお客様がご来場されました!!

FMはなびでは、夕方の生情報番組『FMはなびハッピーアワー♪』内で、2日間の出演者情報や当日の気温・天気予報などを紹介する「速報!秋田 CARAVAN MUSIC FES」を10回に渡りOA!その他『NESIAD!』での県外来場者へ向けたACMF応援企画『ようこそ大仙市へ』などもOAし、一緒にACMF2019開催を待ちわびてきました。なんといっても、初日9月14日(土)22:00~『NESIAD!』ACMF2019スペシャル生放送と題して、音楽番組RED×YELLOWからたかぼー君、高橋優君を心から応援しているコマツ君、そしてFMはなび根田朋子とともに1時間の生放送をお届けしました。
初日のライブレポをはじめ、来場者インタビュー、会場内の見どころや地元音楽関係者2人と電話をつなぎ高橋優君の魅力を語り合う番組となりました!
夜の生放送に係らず全国各地から本当に沢山のメッセージを頂き、ありがとうございました!!!!!

空が高い秋空、とんぼも心地よさそうに飛んでいたサンスポーツランド協和野球場に響き渡った歌声、そして大仙市からのご好意であげられたサプライズ花火に沸きあがった歓声。
すばらしい2日間をありがとうございました。

   

 






【かさはらもとじ記念コンサート】楽しいひと時でした!

まず大変だったのが大仙市早朝の大雨。雷も見たことがないくらいの激しさで、果たして開催できるのかと危ぶまれましたが、天気予報通り昼前にはそれまでの天気が嘘だったようにカラッと晴れあがりました。
しかし、この雨のせいで来場できなかったお客様もいらっしゃいます、残念ですが安全第一、また次の機会にどうかよろしくお願いいたします。

ステージは鏡元もとじ改め「かさはらもとじ」としての第一歩、歌謡曲と懐メロそしてアンコールには「いざないの街」でしっかりと締めました。
そうそう、注目のFMはなび出演者ともとじ君コントは、なんとか笑って頂き一安心、、、もとじ君の学生服姿に歓声もあがったりと。気を良くして第2弾がいつかあるかも!?

ご来場の皆様と昼下がり温かい時間を過ごすことができました。
これからの「かさはらもとじ」、そして5年目に入ったFMはなびをどうかよろしくお願いします♪



    






【FMはなび開局4周年記念】かさはらもとじコンサート

大仙市のコミュニティラジオ局として開局したFMはなびも、8月で4周年を迎えます!
これを記念してスペシャルコンサートを企画しました。
番組パーソナリティーとして活躍し、地域に根ざした歌手活動を続けてきた「鏡元もとじ」が、本名からとった「かさはらもとじ」として更なる飛躍へと踏み出す記念コンサートです。
当日は「大曲のはなび」の代名詞と言える「いざないの街」の正式な継承者として、新作CDを発表します。FMはなび出演者も駆けつけ特別出演も!?
お誘い合わせの上お越しください♪

【タイトル】FMはなび4周年 鏡元もとじ改めかさはらもとじ記念コンサート

【開催日】令和元年8月10日(土)

【時間】12:00開場 13:00開演

【会場】大曲エンパイヤホテル 〒014-0015 大仙市大曲白金町8−17

【入場料】3500円(ランチ&ドリンク)※アルコール別途

【出演】かさはらもとじ(鏡元もとじから改名)  他ゲスト

【内容】軽食ランチ付きのかさはらもとじワンマンショー
FMはなびパーソナリティーも登場するコントもあり

【問合せ】FMはなび0187-88-8246  大曲エンパイヤホテル0187-63-1131






ストリートライヴ!!

「ストリートライヴ」が本格的にミュージシャン達の活動の場となったのは、「ゆず」が横浜伊勢佐木町で歌いブレイクしてから、つまり90年代の終頃だと思う。
それまでは、度胸試しや練習がわりに道端で歌ってる人、投げ銭目当てで大道芸的に演奏している人、そんな風変わりなごく少数のミュージシャンが駅前や地下道で歌っていた。

しかし、「ゆず」がライヴハウスではなく商店街の一角で定期的に歌いはじめ、100人を超える観衆を集めるまでになり、そのまま全国デビューを果たしたことで、
「ストリートライヴ」はファンを獲得し、自分たちの音楽を世間に発信するための、重要なステージとなったわけだ。
僕も路上ライヴだけで1000人の大ホールを埋めるアーティストを何人か見てきた。

言うまでもなく、許可を得ずにゲリラ的にやるこのストリートライヴは法的にはグレイな位置にあるため、「通報」されるとパトーカー沙汰になったりもする。
「ゆず」以降加熱したストリートライヴシーンでは、バンドの逮捕劇も実際にあった。

「ストリートライヴ」は、ミュージシャン育成の場にもなった。
気に入ったら足を止めて聴くし、興味が失せたら去っていく。
音響機材も簡単なカラオケセット、もしくは生歌(なまうた)、ライヴハウスのように照明もない。
歌の実力だけじゃなく、ライヴの構成や、歌の合間のトーク、MCもかなり重要だ。
これに関しては本当に長けてる人は長けていた!
独特のコツややり方がある。

例えば、あるバンドはずっと演奏を続けず、2曲おきに休むと言う。
休む前に「次の曲で最後になりますが‥」と告げて歌う。
すると立ち止まって見ている人は「次で終わりなら、もう1曲くらい観ておこうか」という気になる。
そして曲が終わったらすかさず話しかけて仲良くなり、ライヴチケットやCDを売る事に成功する。
この「あと1曲」を数回繰り返すというのだ。

こんなの序の口だ、とにかくたくましい。
ただぶらっと外に行き歌って帰ってくるのではない、バンドの重要な「仕事現場」にストリートがなったのだ。

チケットを買って観にきたファンに囲まれたライヴハウスと違って、ストリートでは自分たちは全く何でもない存在だ。
気を惹こうと有名なヒット曲を歌うと、ちょっと人が集まる。
しかし自分のオリジナル曲を歌うと、去っていかれる。
この世の中において、自分の音楽が実際どんな存在なのかを思い知る。
そしてどうすれば去らずに聴いてもらえる歌を歌えるようになるのか、本気で考え努力する。

札幌の路上で歌っていたと言う高橋優も、そんな修行を積み重ねてきたんじゃないだろうか。
ミュージシャンにとって、すごく厳しく、時にはすごく暖かい出会いの場所、それが「ストリートライヴ」なのである。

と、ここまで書いてお気付きの方がいるかもしれない。

ミュージシャンが自分の音楽を発信し、その評価を直に受け取り、技術やプロデュース力を学び磨く場所、それがストリートなんだけど、
実は、そもそもその役割をラジオが果たしていたはずだった。そんな時代があった。
ラジオやライヴハウスなど、本来ミュージシャンたちの主戦場となるべき場所が、その役割を果たせなくなったから、人々は路上に「出て行ってしまったんじゃないかなあ」と考えると、後ろめたくなったりもした。
一頃、ひたすらストリートミュージシャを取材していた時期があったけど、贖罪の気持ちがあったからかもしれない。

舞台は地面、天井は空。
自分の声だけで未来を切り開く、ストリートライヴの真剣勝負を明日ヒカリオ広場で見られますように!

FMはなび 福原尚虎

 

 

 

 

 






【7月20日(土)ストリートライヴコンテスト】ゲストさいとういくみ出演!

「高橋優キャラバンフェス」大仙市開催を記念して7月20日(土)ヒカリオ広場で開かれる「19’TEENS’ STREET CHALLENGE!!」に、美郷出身シンガーソングライターさいとういくみのゲスト出演が急遽決まりました。
ストリートライヴで活躍するさいとういくみが、ヒカリオ広場でどんなライヴを観せてくれるか期待されます。
観覧無料です、会場では若手農家たちの直売もあるので、食事もお酒もあります。
どうぞお集まりください♪

19’TEENS’ STREET CHALLENGE!!
【日時】7月20日(土)15:00〜18:00
【会場】大曲ヒカリオ広場
【出演】羅漢(ゲスト)、さいとういくみ(ゲスト)
NOA、萌花、mayuka、鷲尾環
根田朋子(司会)


さいとういくみ
1993年6月2日生まれ。秋田県美郷町出身。
路上ライブで足を止めて聴いてくれる人たちに応援され背中を押してもらった事をきっかけに、「自分も何かお返しをしたい、応援し合う関係になりたい!」という気持ちで曲を作り、2018年よりシンガーソングライターとして活動開始。

 






【キャラバンフェス開催記念】ストリートライヴコンテスト!! 7.20(土)15:00~ヒカリオ広場

今年9月14日(土)・15日(日)に「秋田CARAVAN MUSIC FES」が大仙市(サン・スポーツランド協和野球場)で開催されることを記念して、音楽の力で(イベント開催を)盛り上げていくことを目的に、
10代の若者を対象とした弾き語りコンテストを開催します。
いよいよ今週土曜日に迫ってきました!ここで、注目のエントリーアーティストを紹介します。


名前:NOA
演奏曲:「明日はきっといい日になる」「夏の恋人」
ひとこと:一生懸命歌うのでぜひ聴いてください!


名前:萌花
演奏曲:「明日はきっといい日になる」「君を忘れないよ」
ひとこと:秋田市の高校1年生萌花です。今回も楽しく歌います。よろしくお願いします!


名前:Mayuka
演奏曲:「明日はきっといい日になる」ほか
ひとこと:高校一年生まゆかです。大仙市出身の出場者として、地元の星になれるよう精一杯歌います。よろしくお願いします!


名前:鷲尾環
演奏曲:「太陽と花」「アイスクリームシンドローム」
ひとこと:夏に向かっていくような熱いステージにしたいと思います!

なんとエントリーアーティストは全員女性という意外な展開に!
そしてゲスト審査員は羅漢、激アツライヴに乞うご期待!

そしてそして当日、直売イベント「わかじぇ市」も共催。
きゅうり漬け、特別野菜セット(わかじぇ)いもあげ、はなみそ、レモンプリン(仙南加工部会)酒、ソフトドリンク、パン、野菜(しゅしゅまる)カレーうーめん(カレーうーめん同好会)牛串焼き(JA青年部)ドローン展示(横手コハタ)農業相談窓口(JA金融)
 

週末はヒカリオ広場にぜひお集まりください〜〜〜♪

【タイトル】19’TEENS’ STREET CHALLENGE!!

【形式】ストリートライヴ・コンテスト・イベント

【日時】7月20日(土)15:00〜18:00

【会場】 大曲ヒカリオ広場 〒014-0027 秋田県大仙市大曲通町1−17

 






【令和元年なつ★FMはなびイベント②】キャラバンフェス開催記念ストリートLIVEコンテスト

今年9月14日(土)・15日(日)に「秋田CARAVAN MUSIC FES」が大仙市(サン・スポーツランド協和野球場)で開催されることを記念して、音楽の力で(イベント開催を)盛り上げていくことを目的に、10代の若者を対象とした弾き語りコンテストを開催します。

【タイトル】19’TEENS’ STREET CHALLENGE!!

【形式】ストリートライヴ・コンテスト・イベント

【エントリー対象】
秋田県内の高校生を中心とした10代、最大6組を想定(応募多数の場合は書類選考)

【内容】
ストリートライヴ形式で演奏時間は10分以内、会場投票とゲストアーティスト審査員によるライヴコンテスト。優勝者には豪華景品とFMはなびでライヴをオンエア。
演奏曲は「課題曲」として高橋優楽曲を必ず1曲以上カバー、その他は音楽ジャンルは不問。
オリジナルもしくはカバーでも可

ゲスト審査員:羅漢

【開催日時】7月20日(土)15:00〜18:00

【会場】 大曲ヒカリオ広場 〒014-0027 秋田県大仙市大曲通町1−17

【お問い合わせ】
出場希望者は、学生は保護者同意の上
①名前(アーティスト名&本名)②住所③携帯番号④メールアドレス
⑤演奏形態(アコギ、カラオケ、キーボードetc.)⑥演奏曲名(高橋優曲とほか)

以上を明記してFMはなびまで
メールアドレス : info@fmhanabi.com
FAX  : 0187(88)8249
お問い合わせ電話番号 :0187(88)8246

ヒカリオが再び白熱のライヴステージに!!
当日、直売イベント「わかじぇ市」も共催!!
出店予定:わかジェファーマーズ、ダイセン創農、しゅしゅえっとまるしぇ、NPO法人ほっと大仙(ほっぺ)、せんなん加工部会

 






【令和元年なつ★FMはなびイベント①】夏のキャミまつり2019

夏到来!FMはなびは暑さに負けない激アツなイベントをお届けしますよ!

まずは昨年末、花火の広場で開かれたコンテストイベント「ダイセン・ドリームforアキタ」で初代グランプリを獲得し、秋田県内を縦横無尽に大活躍のキャミソウルブラザーズが、久々のイオンモール大曲登場。
しかも特別ゲストに秋田出身のラッパー羅漢を迎えての豪華版。
秋田最先端のエンターテインメントをお楽しみください!

【イベント名】 FMはなび夏のキャミまつり2019

【日時】 2019年7月13日(土)①11:00~11:30 ②14:00~14:30

【出演者】 キャミソウルブラザーズ
羅漢(特別ゲスト)
福原尚虎(司会)

【会場】 イオンモール大曲 花火の広場

※観覧無料

 

【出演者プロフィール】

キャミソウルブラザーズ
キャミソウル姿のマッチョな男子2名による、コミカルで、しかも切れ味抜群のダンスが観る者を圧倒。DDA初代グランプリとして、各種イベントで活躍中。

羅漢
秋田県五城目町出身のラッパー。2005年活動開始。2016年、1st ALBUM「Bouquet」発売。
2017年「ブラウブリッツ秋田」公式応援ソング制作。秋田魁新報社「さきがけ電子版」テレビCM出演。
2018年2nd ALBUM「狼煙」発売。「男鹿ナマハゲロックフェス vol.9」出演。五城目町観光物産PR大使就任。秋田魁新報社「新聞広告ラップ」テレビCM出演。
そして2019年7月、待望の3rd ALBUM「一閃」をリリース!






【特別番組】健康セミナー認知症の完全な予防法がんの発生とその予防

先日6月19日、大きな反響を呼んだFMはなび主催「健康セミナー認知症の完全な予防法がんの発生とその予防」を、90分の特別番組で放送します。

当日来場いただいた方も「復習」になりますので、是非お聞きください!

<放送日時>
6月23日(日)9:00~10:30
6月24日(月)19:00~20:30