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『第1回だいせん紅白歌合戦』曲目・曲順を発表! 

FMはなび新年会の中で「だいせん紅白歌合戦」を開催します!

 だいせん紅白歌合戦
     オープニング 総合司会:根田 白組:まもる 紅組:ちえこ

紅組①小松みゆき「カンパニュラの恋」

白組①鏡元もとじ「横浜ひとりぼっち」

紅組②栗林聡子「群青華」

白組②近野淳一「巣立ち」

紅組③高八卦ちえこ「南部俵積み唄」

白組③山上衛「びんだれ山」

年間を通じて大仙市で最も活躍した歌手男女6組が唄声を競い合います。この模様はFMはなびで放送。一般聴取者の方々にも広く告知し新しい音楽の風物を目指します!

【開催日時】平成31年1月26日(土)開場14:00/開演15:00

【会場】 大曲エンパイヤホテル 大仙市大曲白金町8−17

【会費】 5000円

【予約】 FMはなび  電話 0187-88-8246 FAX 0187-88-8249
E-mail info@fmhanabi.com
① お名前(複数の場合は代表者)、人数、年齢、連絡先、を明記のうえお申し込み下さい
② お会計は当日受付となります
③ 1月23日(水)以降のキャンセルはキャンセル料を頂く場合がございます

※お電話での受付は本日1/18(金)17:00まで
※FAX、メールでの受付は1/21(月)まで
沢山のご参加お待ちしています!!






【特別番組】イオンモール大曲 presents DD AKITA 決勝ステージ

2018年12月30日イオンモール大曲で開催された「DAISEN DREAM AKITA(DD AKITA)決勝ステージ」の模様と、出演者へのインタビューで構成する1時間特番。
スタジオには初代グランプリのキャミソウルブラザーズが早々に登場(しかし普段着)。
感動のステージと、熱い想いを語り合うひとときです、どうぞ聴いて下さい!!

【番組名】「イオンモール大曲 presents DD AKITA 決勝ステージ」

【出演】
キャミソウルブラザーズ
黒澤史龍(電話出演)
佐々木泰世(電話出演)
鎌田萌花(電話出演)
福原尚虎

【放送日時】
1月5日(土)22:00~23:00

   






2019新年明けましておめでとうございます!!

12月30日は歴史的瞬間!「ダイセンドリームforアキタ」決勝ステージ。
大勢のお客様と共に大仙で夢を掴もうとしている若者達と過ごしました。

翌日31日大晦日は、まさしくエンターテイメントイヤー2018を象徴するような、
なんでもありの大舞台「ニューイヤー花火2019HIKARIO CALLING!!」
ヒカリオ広場で、フロム能代のラッパーHumanStarが弾ける!フロムUSAの黒人ラッパーIcky Tha Donが吼える!
そして今年も大トリの鏡元もとじが熱唱!!!しかも飛び入りゲストで地元出身毛利大介も急遽飛び入り、雪が舞う中「秋田県民歌」の大合唱、秋田の未来は彼らに任せたーーー
どったばたのカウントダウン、再び登場のIcky Tha Donが炸裂するニューイヤー花火と迫力の共演!

会場には御法川さんも駆けつけて下さり「FMはなび出演者として!」と切り出す熱いメッセージを下さいました。
平成最後のヒカリオ広場大晦日はラッパー、シンガー、そして先生まで勢揃い、大仙新時代に向けて準備万端です。

 

        






新年を花火&ライヴで迎えよう!【12.31生放送ニューイヤー花火2019】

12月31日、毎年恒例のカウントダウン花火が名称も新しく「ニューイヤー花火」としてFMはなび前ヒカリオ広場で開催されます!!
大晦日の夜に「いざないの街」を大合唱、地元歌手鏡元もとじの感動の歌謡ショウ。そして黒人ラッパーIcky(イッキー)と能代から駆けつけたHumanStarのヒップホップギグ。カウントダウンの後はニューイヤー花火がステージに炸裂。ヒカリオ広場で繰り広げられる、本格的なエンターテイメントライヴで新年を迎えましょう!

【イベントタイトル】 ニューイヤー花火2019 〜HIKARIO CALLING!!〜
【日時】 2018年12月31日(月)23:00〜24:10
【場所】 ヒカリオ広場 〒014-0027 秋田県大仙市大曲通町1−17
【出演】 鏡元もとじ(歌謡曲)、Icky Tha Don(Hip Hop)、HumanStar(Hip Hop)

【プログラム】
22:30 ふるまい開始(年越しそば、うどん、日本酒)
22:55 大曲中学校吹奏楽部、花館小学校マーチングバンド全国大会演奏ビデオ上映
23:10 LIVE①HumanStar
23:25 LIVE②Icky Tha Don
23:40 LIVE③鏡元もとじ
23:59 カウントダウン
24:00 NEW YEAR HANABI with Icky The Don
24:10 終演予定

※FMはなびで 23:00〜23:59生中継します

鏡元もとじ(歌謡曲)
大仙市在住、「北国のリバーサイド」で徳間ジャパンからデビュー。歌謡界での活躍と同時に、地域の介護施設の慰問や小学校のPTA役員活動で積極的に取り組む地元を愛するシンガー。大曲の花火メドレー「夢の空」「いざないの街」は故津雲優氏を引き継ぐ折り紙付きの歌唱力、新曲「横浜ひとりぼっち」も絶好調。FMはなび「鏡元もとじ今日もとってもGood Day」(土曜12:45〜13:00)を担当。

Icky The Don(Hip Hop)
米国シカゴ出身、青森在住の黒人ラッパー。ワイルドなリリックと繊細なメロディーが日本受けする要素大。大仙市は2度目の登場、「みずの漬け物」がお気に入り。

HumanStar(Hip Hop)
能代市在住、能代のクラブシーンを盛り上げるべくオーガナイザーとしても活躍。大仙市に新たな活路を見出すべく、DD for AKITA(ダイセンドリームforアキタ)に出場、話題を呼ぶ。

      






西仙北の熱い音楽の季節が、今年もやってきた!

昨年沢山の反響を呼んだ、秋田在住のメジャーロックバンド鴉(からす)による音楽イベントが、いよいよ今度の日曜日開催。

大仙市西仙北をこよなく愛する鴉が、昨年の豪雨災害をきっかけに、西仙北地域の為に何かしたいという単純な想いから実現したイベント。
地域の学校や有志ボランティアと共に創り上げた手作りコンサートを、今年はより街ぐるみで開催するイベントとしてグレードアップ。
その名も「西仙秋の音」として、市民参加型を掲げたネーミングで、地元西仙の方々の応援のもと実現に至ります。

西仙北と言えば勿論「大綱引き」。
でも、他にも見所や楽しい所が沢山あります。

音楽と共に西仙北の魅力を発信する、「西仙愛」に満ちたこのイベントを一人でも多くの「地元の方々」に観て欲しいです。
そして、県内が以外からも沢山のファンが集るこのインバウンド・イベントを、街を挙げて成功させたいと願うばかり。

そんなわけで、今週は私たちも「FMはなび」ならぬ「FMからす」な勢いでいきますよ!
日曜日は西仙でお会いしましょう!!!

西仙秋の音(にしせんあきのね)

【日時】 2018年11月11日(日)
11:30開場/12:00イベントスタート

【会場】 西仙北スポーツセンター
〒019-2112 秋田県大仙市刈和野小野17−1

【出演】 刈和野大綱太鼓
西仙中学校吹奏楽部
マッキー(大道芸)
鴉(ロックバンド) ほか

※入場無料






ありがとう500歳レポーター!秋のキャンペーン大成功

「FMはなびオータムキャンペーンどーんとドライブナビbyホンダカーズ大曲」は、無事2週間のスケジュールを終了。
全員の年齢を足すと500歳となる9名の「500歳レポーター」が、大仙市内外をHONDAの最新の車で駆け巡り、秋の行楽スポットを紹介しました。

何と言いましょうか人生の酸いも甘いも噛み分けた大人な方々の口から出る、その一言一言の重み、暖かみ!?これは若いアナウンサーなんかには出せませんね〜。

後半登場は、中仙のことならお任せ、草薙幸隆さんがイオン中仙店、そして夕方は話題の大曲シェアードオフィスcozyの1階にある、総菜もそろったカフェ「きりんの木」からレポート。
ラジオを聴いて駆けつけて下さった方ありがとうございます!

翌日水曜日は「500歳の青春」でお馴染みのヒット歌手!SATのナベさん。
仏沢公園まで足をのばして頂きました。夕方はHONDAカーズ大曲若竹店から安定のレポート。

そして、木曜は太田地域から。となると、当然太田地域のモーニング特派員、髙橋ひろゆきさん登場。
三本扇と中里温泉から貴重なレポート。

後半盛り上がりは、お馴染みJAあきたおばこ「しゅしゅえっとまるしぇ」と、HONDAカーズ大曲四ツ屋店から草薙幸隆さん。

そして最終日の「秋の稔りフェア」会場からは、お好み焼きを焼きながらレポートという離れ業を小林さんに御披露頂きました〜
最終日のはちゃめちゃさは、それはそれで楽しかったっすな。
会場の立体駐車場入り口に展示されたHONDA CR-Vが人目をさらってましたね〜

秋空に豊かに響いた500歳レポート。
HONDAのキャンペーンカーで気持ち良いドライブを楽しませて頂きました!!


                 






【特別企画】レッツ・ドリンクテーリング 大曲酔いどレポート

大曲の夜の街を飲み歩く第27回大仙市大曲ドリンクテーリングの現場から、酔いどれレポートをお送りする「攻めのFMはなび」ならではの特別企画。3人のレポーターが手分けしてドリンクテーリング参加店舗に突撃インタビュー。登場人物全員酔っぱらい、大曲の夜の熱いレポートにご期待下さい!

【番組名】レッツ・ドリンクテーリング 大曲酔いどレポート

【出演者】
DJいっせい「RAW POWER RADIO」(金22:30~23:00)パーソナリティー
DJ DAI 「RAW POWER RADIO」(金22:30~23:00) パーソナリティー
福原尚虎 FMはなび ほか?

【放送日時】
10月25日(木)20:10~「だいせんまるごと120」内で放送(10分コーナー)
11月1日(木)20:10~「だいせんまるごと120」内で放送(10分コーナー)
11月8日(木)20:10~「だいせんまるごと120」内で放送(10分コーナー)
11月15日(木)20:10~「だいせんまるごと120」内で放送(10分コーナー)






【特別番組】大仙市秋の稔りフェア生放送

ヒカリオ広場最大規模のイベント「大仙市秋の稔りフェア」の会場から生放送。 市内の農産物や地場産品が一堂に会し行われる一大イベントの、会場を徹底レポート。 出店者インタビューや、舞台発表の様子もライヴでお送りします。

【番組名】大仙市秋の稔りフェア生放送

【放送日時】2018年10月20日(土)11:00~14:00

【出演】 福原尚虎 シンジマン ほか

イベント詳細はこちら






【大曲の花火秋の章】エンターテイメント開国の瞬間!

快晴の雄物川で、大盛況のうちに幕を閉じた「大曲の花火秋の章」。
「花火劇場エバーグリーン」というサブタイトルの通り、永遠の青春を甦らせるダンスヒッツと共に花火が踊り、大曲が踊りました!

花火打ち上げ前には大会初の試み、本格的なライヴステージ。
FMはなびと最も縁の深い、HEAVENESE(ヘヴニーズ)の初秋田ライヴが実現、和楽器とバンド、そして忍者のスタッフが遂に雄物川ステージに登場、興奮するスタッフ、沸き上がる大歓声!

「大曲の花火こそ世界一、それを地元の人が一番実感しにくい、だから僕はそのことをお伝えに来ました」というリーダー、マレ(石井希尚)。
前日のレポートで急遽実現した、わらび座俳優三重野葵さんが鬼剣舞でコラボ出演。
エンターテイメントの中の大事な感動と覚醒を与えてくれたステージでした。

そして、幕が開けた「大曲の花火秋の章」
いきなり市長の挨拶でスペシャル花火があがり。
ここからはディスコ花火、創造花火劇場、007花火とエンターテイメントを極めておきながら、伝統割物もしっかり披露。
伝統と革新が入り混じった最高級の花火ショーがこの夜ありました。

実況生中継はいつもの花火三銃士!ほかにもFMはなびチームも総動員して繰り広げられた秋の夜の夢舞台。

最後に、今回の花火大会の場内放送には、番組でお馴染みのDJ yuusukeeが担当。
何と言っても地元のアーティストの曲が雄物川に響いたのは痛快!
そして、打ち上げられたディスコ花火の楽曲ミックスも、地元のDJ若林さんが担当。彼は90年代から大曲の街のディスコでまわしていた人物。
地元のDJによる最高のパフォーマンスと地元の花火師による最高の花火。
この意義は大きかったと思います。

関係各位、スタッフ様、花火師の皆様、そしてヘヴニーズの皆様、感動をありがとうございます。


            






【この秋、最強エンターテイメント宣言】HEAVENESE大曲上陸!

既報通り大曲花火秋の章に「あの」音楽一座HEAVENESE(ヘヴニーズ)が登場、花火大会会場でのライヴが決定しました。

「あの」と書いたのは、HEAVENESEとFMはなびは深い深い関係があるのです!
名前は知らなくても彼らの音楽を聴けば「あ!あの曲」とわかるはず。
開局からずっと使用されているステーションブレイク(放送局名をアナウンスするスポット)はHEAVENESEの曲だからです。

和楽器とバンドサウンドを融合した、一連の邦楽もののルーツとも言えるHEAVENESE。
和太鼓と勇壮なかけ声、尺八、三味線とソウルフルなボーカルアレンジは、民謡王国で田園都市の大仙市にぴったりと、選曲されました。
しかも、当時「国際花火シンポジウム」開催に向かい、日本の花火から世界の花火へと飛躍しようとしている大曲の花火と、米国デビューから、中東、アフリカ、アジアと世界を舞台に活躍するHEAVENESEはイメージも合います。
以来3年間、大仙の街をこのHEAVENESEの音楽が流れない日はありませんでした。

また、国際花火シンポジウムの演目「グランドフィナーレCool Japan」で楽曲「the code of samurai/HEAVENESE」が使用され、昨年と今年の夏の全国花火競技大会エンディングでは「もののふの義/HEAVENESE」が流れ「あの歌は誰の曲なのか」問い合わせが相次ぐなど、大曲の花火においてもHEAVENESEの音楽は欠かせない存在となってきました。

その彼らが、ついに大曲にやってきます。
これはFMはなびにとっても開局以来の大舞台。

いえ、エンターテイメント花火を打ち出している大曲の花火秋の章にとっても、花火と音楽ライヴの本格的コラボはこれが初めて。
昨年は美郷ジャズの演奏があり好評でしたが、切っても切れない関係にある花火と音楽が、いよいよ本格競演というカタチになります。
つまり、大曲の花火の新しい歴史が始まるその第一歩となるのです。

是非ともこのステージは成功させたい。
そう願い、会場チケットをFMはなびでも取り扱い致します。
会場の前ブロック真ん中あたり、良い席のチケットを確保しました。

電話、メールでご予約頂き、直接FMはなびまでお越し頂けますでしょうか。
代金と引き換えでチケットをお渡し致します。
(遠距離の方は御相談ください)

<チケット 料金>:有料パイプイス席券:3,000円 ※小学生以上、入場料1,000円含む

大会名称:大曲の花火ー秋の章ー「花火劇場~エバーグリーン~」
開催日:2018年10月13日(土)
時間:HEAVENESE(ヘヴニーズ)のスペシャルLIVE:午後4時30分~5時10分
大曲の花火ー秋の章ー:午後6時~7時15分
場所:秋田県大仙市大曲雄物川河畔(「大曲の花火」公園内)

大曲の花火秋の章の詳しい事はこちら

話題の曲「もののふの義」

HEAVENESE公式サイト